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展示紹介 「小さなロボットたちがこだまする森」日本科学未来館 常設展示

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エピソードタイトル: 展示紹介 「小さなロボットたちがこだまする森」日本科学未来館 常設展示 によって生産: MiraikanChannel 説明: 日本科学未来館の常設展「零壱庵」で公開中の展示「ちいさなロボットたちがこだまする森」。 展示の主役となっている作品「Lasermice dyad(レーザーマイスダイアド)」や、その空間の様子をご紹介します。 展示HPはこちら。 https://www.miraikan.jst.go.jp/exhibitions/future/zeroone/ アーティスト:菅野創 企画・制作 :日本科学未来館 撮影・編集 :坂本麻人(一般社団法人Whole Universe) 常設展「零壱庵」とは? 零壱庵は、アート作品を通して、科学技術とともに変わり続ける人の認識や社会について考えるギャラリーです。 #日本科学未来館 #Lasermicedyad #菅野創 #steam #科学 #新展示 #レーザーマイスダイアド YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

食べて発見! イチゴのヒミツ 研究者トーク(ゲスト:片岡園氏)

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エピソードタイトル: 食べて発見! イチゴのヒミツ 研究者トーク(ゲスト:片岡園氏) によって生産: MiraikanChannel 説明: このイベントではイチゴの品種改良を研究する片岡園さんをお招きし、品種の変遷や最近の品種改良など、科学の視点から身近なイチゴのヒミツを語っていただきました。イチゴについて学んだあとは、実際に女峰、とちあいか、よつぼし、桃薫と4種類のイチゴの食べくらべて硬さや甘さ、形、香りなどのちがいを体験。そして最後に、「理想のイチゴ」について全員参加のディスカッションで探り、これからのイチゴを見る目が少し変わってしまうような時間となりました。 この動画は片岡園さんによる研究者トークのアーカイブになります。 ・ゲストスピーカー 片岡 園氏(農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門 上級研究員) ・ファシリテーション 竹下あすか(日本科学未来館 科学コミュニケーター) このイベントの詳細についてはこちらをご覧ください。 https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.miraikan.jst.go.jp%2Fevents%2F202303252884.html&data=05%7C01%7Cm-kaneko%40jst.go.jp%7C68157907f14d444522fb08db4a06fea9%7C7a15dcb470154556a78f4d8c28e4ef01%7C0%7C0%7C638185166144636427%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C3000%7C%7C%7C&sdata=FoNXvsuyLBWFOdi60htURHS%2BWWGD%2BiskJThFT7V%2BdrE%3D&reserved=0 YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

オープニング・トーク 新展示「ちいさなロボットたちがこだまする森」 【日本科学未来館 常設展ギャラリー「零壱庵」】

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エピソードタイトル: オープニング・トーク 新展示「ちいさなロボットたちがこだまする森」 【日本科学未来館 常設展ギャラリー「零壱庵」】 によって生産: MiraikanChannel 説明: ↓アンケートはこちらから!↓ https://forms.gle/bBSgsz3XRZCyRqSc9 ■イベント概要 2023年4月21日(金)から公開予定の新展示「ちいさなロボットたちがこだまする森」。その公開に合わせて、作品を制作したアーティストと共に今回の展示の見どころを隅から隅までご紹介するトークイベントを開催します。 イベント詳細:https://www.miraikan.jst.go.jp/events/202304292958.html ■ゲスト 菅野創さん(アーティスト) ■ファシリテーション 岩澤大地(日本科学未来館 科学コミュニケーター) ■日本科学未来館Twitter:https://twitter.com/miraikan ※配信トラブル等が生じた際には上記アカウントにて対応をご案内いたします。 ■関連リンク 【未来館プレスリリース】 https://www.miraikan.jst.go.jp/news/general/202304062944.html 【アーティストHP】 https://www.kanno.so/ #Lasermicedyad #菅野創 #零壱庵 #日本科学未来館 #レーザーマイスダイアド #ぜろいちあん #未来館 #アート #steam #科学 #新展示 #お台場 YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

ろう者といっしょに動画をつくってわかってきたこと~未来館での実践から

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エピソードタイトル: ろう者といっしょに動画をつくってわかってきたこと~未来館での実践から によって生産: MiraikanChannel 説明: ※こちらの動画は、2023年3月18日に開催したトークセッションのアーカイブ動画です。動画冒頭でもご案内している通り、字幕をONにしてご覧ください。 ※イベントでは、以下の動画の制作について紹介していますので、事前にご覧になることをお勧めします。 日本科学未来館のご案内(日本手話・日本語) https://www.youtube.com/watch?v=-INKz3UgcDo 最近、ドラマなどでも目にすることが増えた「手話」。ですが、日本で使われている「日本手話」が、「日本語」とは異なる言語だということは、まだあまり知られていません。実は、同じ日本人でも、耳のきこえないろう者と耳のきこえる聴者では、異なる言語を使っているのです。とはいえ、それってどういうことなのか、聴者にはなかなかわかりづらいもの。そこで、未来館で実践した「ろう者とともに、未来館を紹介する動画を制作する」取り組みについて、ろう者のお二人とともに振り返りながら、「手話ってなに?」「日本語の字幕があれば手話はなくてもいいんじゃないの?」「どうやったらろう者と聴者が一緒に活動できる?」などを語り合いました。 0:00:20 イントロ  0:04:27 ゲストスピーカー自己紹介(今井ミカ 氏) 0:06:17 ゲストスピーカー自己紹介(森田明 氏) 0:08:44 話題提供①-1 日本手話とは?(森田 氏) 0:18:20 話題提供①-2 ろう文化とは?(森田 氏) 0:25:37 話題提供②-1 未来館の手話動画制作の概要(田中) 0:34:36 話題提供②-2 未来館の手話動画制作で狙ったこと・工夫したこと(今井 氏) 0:43:18 振り返って、語り合おう~手話翻訳をすることでわかった日本語の曖昧さ 0:46:44 振り返って、語り合おう~手話翻訳をする前に、現場で見て体験することが大切 0:50:50 振り返って、語り合おう~どの程度の動きをするかで、意味が変わる 0:57:49 振り返って、語り合おう~今いる場所がどこなのかによって、手話表現が変わる 0:59:31 振り返って、語り合おう~翻訳に限界があるのは、どの言語でも同じ 1:03:16...

科学とジェンダーステレオタイプ~未来の科学をどうつくる?

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エピソードタイトル: 科学とジェンダーステレオタイプ~未来の科学をどうつくる? によって生産: MiraikanChannel 説明: 2022年10月8日に開催したトークセッション「科学とジェンダーステレオタイプ~未来の科学をどうつくる?」の様子を配信します。 科学はだれがやっても同じ。客観的な手法なのだから━━そう思っていませんか? ですが、人が物事を観察するときや観察した結果を解釈するときには、人の脳のクセやその人が持っている無意識な価値観などが影響してくるものです。科学の営みに影響を与えうる、人の脳のクセ「認知バイアス」と、社会のなかにある“当たり前”の共通認識「ステレオタイプ」。そのなかでも、女性らしさや男性らしさといった「ジェンダーステレオタイプ」の観点から、過去の科学について見返すとどんなことが見えてくるのでしょうか? そして、それを踏まえて、未来の科学をどうつくっていったら良いのでしょうか? 3名のゲストスピーカーと一緒に考えました。 0:02:03 イントロ 科学ってどんなもの? 0:05:01 話題提供① 認知バイアスとは何か?(四本裕子 氏) 0:20:24 話題提供② 西洋の歴史から考えるステレオタイプと偏見(山本浩司 氏) 0:35:17 話題提供③ 科学史の事例(小川眞里子 氏) 0:53:06 質疑応答 0:56:27 ディスカッション~過去の科学をどう見る? 1:06:19 ディスカッション~動物や自然を、人間社会のストーリーに当てはめて見てしまう 1:10:14 ディスカッション~バイアスに気付いたとき、どう対応する? 1:17:24 ディスカッション~未来の科学を考えるヒント:ジェンダード・イノベーションズとは? 1:22:37 ディスカッション~新しい技術を社会の中でどう使っていくか? 1:28:01 ディスカッション~「みんなが幸せになれる社会をつくろう!」は綺麗ごと? 1:31:27 ディスカッション~綺麗ごとが尊重されない社会になってしまったら 1:33:24 ディスカッション~パブリックな場で批判ができる立場だからこそ(四本氏) 1:35:37 ディスカッション~バイアスに気付けるようになるには? 1:42:39 最後に、ゲストスピーカーから一言ずつ ・ゲストスピーカー 四本裕子 氏(東京大学大学院総合文化研究科...

科学コミュニケーターと楽しむノーベル生理学・医学賞

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エピソードタイトル: 科学コミュニケーターと楽しむノーベル生理学・医学賞 によって生産: MiraikanChannel 説明: 世界で最も権威ある学術文化賞 ノーベル賞は誰の手に!? 発表の瞬間を科学コミュニケーターと迎えよう! 毎年10月に発表されるノーベル賞。アルフレッド・ノーベルの遺言により「人類の幸福に貢献した人」に贈られます。なかでも、日本人の受賞が例年期待されているノーベル自然科学3賞(生理学・医学賞、物理学賞、化学賞)発表の瞬間を、東京・お台場にある 日本科学未来館 から3日間連続で生中継いたします。 各賞発表の瞬間は、スウェーデン現地 「カロリンスカ研究所 ノーベル賞選考委員会」 からの生中継映像でお届けします。 YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

「INHERIT ~はやぶさ2・宙(そら)への夢と挑戦をのせて~」トレーラー【改訂版】

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エピソードタイトル: 「INHERIT ~はやぶさ2・宙(そら)への夢と挑戦をのせて~」トレーラー【改訂版】 によって生産: MiraikanChannel 説明: 2022年4月16日より、日本科学未来館ドームシアターガイアにて公開中 「INHERIT ~はやぶさ2・宙(そら)への夢と挑戦をのせて~」 詳しくはこちら https://www.miraikan.jst.go.jp/exhibitions/dometheater/inherit/ YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

【開催まとめ】Mirai can FES -ミライキャンフェス- in 106 seconds

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エピソードタイトル: 【開催まとめ】Mirai can FES -ミライキャンフェス- in 106 seconds によって生産: MiraikanChannel 説明: 2022年7月8日から7月10日まで開催されたイベント「Mirai can FES -ミライキャンフェス-」の模様をダイジェストで公開! このイベントでは、未来館が2030年に向けてかかげた新しいスローガン「Mirai can _! 未来は、かなえるものへ。」を共通テーマに、3日間で15のプログラムを実施しました。「未来」ゾーンと「つくる」ゾーンの2つの特設エリアでは、自由な発想で開発されたロボットを体験したり、最新ブラックホール研究のお話を聞いたり、研究開発中の人を助ける技術を体験したり。初日には地球ディスプレイ「ジオ・コスモス」の新映像作品も公開されました。 一人ひとりが自分らしく生き、ワクワクする未来をつくっていく、そんな可能性に触れて、感じて、体験する3日間を106秒で一気にご覧ください! Mirai can FES -ミライキャンフェス- https://www.miraikan.jst.go.jp/events/202206182509.html 新スローガン「Mirai can _! 未来は、かなえるものへ。」について https://www.miraikan.jst.go.jp/aboutus/vision/ YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

ロボットと人間は「察し」あえる? 対話知能学プロジェクト×日本科学未来館vol.12

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エピソードタイトル: ロボットと人間は「察し」あえる? 対話知能学プロジェクト×日本科学未来館vol.12 によって生産: MiraikanChannel 説明: ■イベント概要 話しかけたい相手が忙しそうに書類をめくっていたら、あなたは話しかけるのを控えるのではないでしょうか。あるいは、レストランであなたが「注文を聞きに来てほしいな」と思ったら、メニューを閉じるなどして店員さんに気づいてもらおうとするでしょう。 このようにわたしたちは、言葉を使うことなく、体の動きなどの情報から相手の気持ちを察したり、相手に自分の気持ちを察してもらったりして行動しています。 人間同士で行われるこのようなやりとりは、人間とロボットとの場合にも行うことができるのでしょうか? 人間がロボットの「気持ち」を察したり、逆にロボットが人間の気持ちを察したりして、たとえば「忙しそうだから今は話しかけないでおこう」という気持ちになる、なんてことはあるのでしょうか? 人間同士であれば無意識のうちに共有している「こういう動きをしているときにはこういう気持ちなのだろう」という感覚を、人間とロボットは共有できるのでしょうか? 今回で12回目となる対話知能学プロジェクト×日本科学未来館のトークイベントでは、ロボットと人間とが、お互いに相手の気持ちを察しながらやりとりをするために必要なことは何か、といったことについて、対話システムの研究者と一緒に考えていきます。 イベントの詳細はこちら https://www.miraikan.jst.go.jp/events/202208282639.html *音声認識字幕アプリ「UDトーク」によるコミュニケーション支援をおこないます。ご使用方法の詳細もこちらをご覧ください。「UDトーク」は生放送中のみご利用いただけます。 ■講師 石黒 浩 氏(大阪大学大学院 基礎工学研究科 教授) 新保 史生 氏(慶應義塾大学 総合政策学部 教授) 竹内 勇剛 氏(静岡大学 創造科学技術大学院 教授) ■企画・ファシリテーション 三井 広大(日本科学未来館 科学コミュニケーター) ■コメントの投稿について 番組視聴中のコメント投稿について、2つの方法をご用意しております。 ①チャットへ投稿  Googleアカウントをお持ちの方は、YouTubeの画面右上にある「ログイン」からご...

トークセッション「きみロボ展最後の企画会議」Day2 「議題② “ニンゲンッテ、ナンダ?”のヒントはSFにある⁉」全編動画

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エピソードタイトル: トークセッション「きみロボ展最後の企画会議」Day2 「議題② “ニンゲンッテ、ナンダ?”のヒントはSFにある⁉」全編動画 によって生産: MiraikanChannel 説明: 特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」関連イベントのトークセッションを全編公開! 特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」(通称きみロボ展)の監修を務めている5名の研究者をお呼びして、“最後の企画会議”と称したトークセッションを開催しました。 人間は何千年もの昔から、分身のような存在をつくりたい、現実を遥かに超えた世界を見てみたいと物語を描いてきました。その中には、現実とは違った人間像や価値観、社会のルールなどが存在します。2日目の企画会議では、そういったSF作品などの物語や人間の想像力から「ニンゲンッテ、ナンダ?」を考えるヒントを、皆さんと探します。 映像収録日 2022年6月19日(日) ------------------------------------------------------------------------------------------ ■登壇監修者 浅田 稔(大阪国際工科専門職大学 副学長/大阪大学 特任教授・同名誉教授) 大澤 博隆(慶應義塾大学理工学部 准教授/筑波大学システム情報系 客員准教授) 佐倉 統(東京大学大学院情報学環 教授/理研AIP チームリーダー) ■ファシリテーション  宮田 龍(日本科学未来館 科学コミュニケーター) ■関連リンク 特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」 会期:2022年3月18日(金)~8月31日(水) https://www.miraikan.jst.go.jp/exhibitions/spexhibition/kimirobo.html ------------------------------------------------------------------------------------------ YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

Cinema未来館「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」 ―テクノロジーによって“わたし”は何者になるのか?(ゲスト:久保 明教氏)

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エピソードタイトル: Cinema未来館「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」 ―テクノロジーによって“わたし”は何者になるのか?(ゲスト:久保 明教氏) によって生産: MiraikanChannel 説明: 「Cinema(シネマ)未来館」は、映画をきっかけに科学や未来について考えるイベントシリーズです。この動画は、映画鑑賞後の久保明教氏(文化人類学者)とのトークセッションのアーカイブになります。 今回会場の皆さんと一緒に鑑賞したのは1995年公開のSFアニメ映画の金字塔「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」。「電脳」や「義体」など、体の一部を機械に置き換えたり拡張したりする技術が飛躍的に進んだ2029年の未来社会が舞台。私たちが生きる2022年の現代も人間の身体能力を高めたり、寿命を伸ばしたりするテクノロジーが発展してきています。現実の私たちの生き方は攻殻機動隊が描いた未来と比べるとどのように変わってきたでしょうか。 本作で描かれる2029年の「未来」を、2022年を生きる私たちの目線で再解釈し、現実の未来とはなにかを想像します。 ・講師 久保明教氏(一橋大学 大学院社会学研究科 教授) 文化人類学者。研究テーマは「テクノロジーの人類学」。ロボットやAIなどのテクノロジーが、社会のなかで人間とどのように相互作用しているかについて、科学と文化を横断する視点から分析している。テクノロジーを、単に便利な道具ではなく、私たち人間とたがいに影響を与えながら変化していくものと捉え、その変化の過程に注目している。 http://anthropology.soc.hit-u.ac.jp/akinorikubo/ https://twitter.com/ponq?lang=ja ・ファシリテーション 宮田龍(日本科学未来館 科学コミュニケーター) イベントについて(日本科学未来館HP) https://www.miraikan.jst.go.jp/events/202207192603.html 過去のCinema未来館 Cinema未来館「ズートピア」 ―ちがっていても、いっしょに、いきる。(ゲスト:鈴木俊貴氏) https://www.youtube.com/watch?v=xqnngXl9eSs&t=2105s YouTu...

トークセッション「きみロボ展最後の企画会議」Day1 「議題① “ニンゲンッテ、ナンダ?”ってなんだ?」全編動画

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エピソードタイトル: トークセッション「きみロボ展最後の企画会議」Day1 「議題① “ニンゲンッテ、ナンダ?”ってなんだ?」全編動画 によって生産: MiraikanChannel 説明: 特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」関連イベントのトークセッションを全編公開! 特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」(通称きみロボ展)の監修を務めている5名の研究者をお呼びして、“最後の企画会議”と称したトークセッションを開催しました。 1日目の企画会議では、本展のメッセージである「ニンゲンッテ、ナンダ?」という問いに込めた思いを深掘りします。ロボットは心を持ちうるか?ロボットやAIを利用して“復活”した人間に命はあるか?「心」と「命」をキーワードにロボットを通して人間を見つめ直し、今後変わるかもしれない「人間とは何か?」について考えます。 映像収録日 2022年6月18日(土) ------------------------------------------------------------------------------------------ ■登壇監修者 浅田 稔(大阪国際工科専門職大学 副学長/大阪大学 特任教授・同名誉教授) 江間 有沙(東京大学未来ビジョン研究センター 准教授/理化学研究所革新知能統合研究センター 客員研究員) 長井 志江(東京大学ニューロインテリジェンス国際研究機構 特任教授) ■ファシリテーション  園山 由希江(日本科学未来館 科学コミュニケーター) ■関連リンク 特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」 会期:2022年3月18日(金)~8月31日(水) https://www.miraikan.jst.go.jp/exhibitions/spexhibition/kimirobo.html ------------------------------------------------------------------------------------------ YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

necomimiをつけてトランプしてみた

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エピソードタイトル: necomimiをつけてトランプしてみた によって生産: MiraikanChannel 説明: 特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」(2022年8月31日まで開催)で展示中のnecomimi。見えない気持ちを表現してくれると聞いたので……トランプやってみました! necomimiを使うと、気持ちがばれて負けやすい? それとも、うまく相手の動揺を誘えるか? ロボットを使った新しい気持ちの表し方。皆さんはどう使いたいですか? 【necomimi(ネコミミ)とは】 内蔵されたセンサーで脳波を読み取り、脳の状態を音と耳の動きで表現して、ボディランゲージを拡張するネコミミ型のコミュニケーションツール。集中している時は耳が立って「ニャー」と鳴き、リラックスしている時は耳が寝て「ゴロゴロ」というのど鳴らし音がする。さらに、リラックスした状態で集中力が高まると、耳がバタバタと動く。 特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」紹介サイト https://www.miraikan.jst.go.jp/exhibitions/spexhibition/kimirobo.html YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

THANK YOU ASIMO! 未来館卒業記念ムービー

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エピソードタイトル: THANK YOU ASIMO! 未来館卒業記念ムービー によって生産: MiraikanChannel 説明: ASIMOは、日本科学未来館の科学コミュニケーターとして約20年間にわたり活躍したヒューマノイドロボットです。 2022年3月、ASIMOの未来館卒業を記念し、特別イベント「THANK YOU ASIMO! ~未来館卒業おめでとう~」を実施しました。こちらの動画では、最後の実演に合わせてASIMO が未来館での20年を振り返る様子をお届けします。 ▼未来館でのASIMOの活躍について、詳しくはこちら▼ https://www.miraikan.jst.go.jp/resources/archives/asimo.html YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

はじめる? つづける? サステナブル ~高校生&大学生と語る持続可能な未来~

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エピソードタイトル: はじめる? つづける? サステナブル ~高校生&大学生と語る持続可能な未来~ によって生産: MiraikanChannel 説明: サステナブルな未来に向けて、食やファッションといった身近なところから行動を始めた高校生や大学生が未来づくりについて語り合います。 「活動をはじめたきっかけは?」「楽しいことは?」「こだわりは?」。活動する若者たちから話を聞いてみませんか? 遠いと感じていた「未来づくり」が、自分自身で実現できる身近なものに変わるかもしれません。 ※スライドの一部を微修正しています イベントの詳細はこちら https://www.miraikan.jst.go.jp/events/202207092554.html ・ゲストスピーカー 山崎 佐知子さん(Fairy forest ~もったいないに架け橋を~) 福代 美乃里さん(やさしいせいふく) 竹中 萌さん(横浜市立大学学生団体 TEHs (テフズ)) ・企画・ファシリテーション 増田到(日本科学未来館 科学コミュニケーター) 竹腰麻由(日本科学未来館 科学コミュニケーター) 遠藤幸子(日本科学未来館 科学コミュニケーター) 上田羊介(日本科学未来館 科学コミュニケーター) ※本プログラムは、これからの未来館を知っていただくイベント「Mirai can FES -ミライ キャン フェス- ~あなたと未来をつくる3日間~」にて開催いたしました。 ↓未来館のこれからについてはこちら↓  ≪Mirai can _!スペシャルサイト≫  https://www.miraikan.jst.go.jp/events/202206182509.html YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

Cinema未来館「ズートピア」 ―ちがっていても、いっしょに、いきる。(ゲスト:鈴木俊貴氏)

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エピソードタイトル: Cinema未来館「ズートピア」 ―ちがっていても、いっしょに、いきる。(ゲスト:鈴木俊貴氏) によって生産: MiraikanChannel 説明: 「Cinema(シネマ)未来館」は、映画をきっかけに科学や未来について考えるイベントシリーズです。この動画は、映画鑑賞後の鈴木俊貴氏(動物行動学者)とのトークセッションのアーカイブになります。 今回会場の皆さんと一緒に鑑賞したのはディズニーの人気アニメーション映画「ズートピア」。ウサギやキツネ、アフリカスイギュウなど、さまざまな動物がともに暮らす世界を描いた作品です。鑑賞後は、小鳥たちの言語の研究で有名な鈴木俊貴氏が登場し、冬になると姿も言語も異なる種がひとつの群れとして行動する「混群」などの現象についてお話を聞きました。「ズートピア」、「混群」から見えてきた、ちがいを超えていっしょにいる理由。多様な人がともに生きる人間社会にも共通する視点が見つかりそうです。 ・講師 鈴木俊貴氏(京都大学 白眉センター 特定助教) 動物行動学者。シジュウカラの鳴き声に文法規則があることを発見。ヒト以外の言葉の使用を実証した初めての例として国内外の研究者などから大きな注目を集めています。 https://twitter.com/toshitaka_szk https://sites.google.com/site/toshinsuzuki/ ・ファシリテーション 竹下あすか(日本科学未来館 科学コミュニケーター) ※本プログラムは、これからの未来館を知っていただくイベント「Mirai can FES -ミライ キャン フェス- ~あなたと未来をつくる3日間~」にて開催いたしました。 ↓イベントの詳細はこちら↓ https://www.miraikan.jst.go.jp/events/202207102527.html ↓未来館のこれからについてはこちら↓  ≪Mirai can _!スペシャルサイト≫ https://www.miraikan.jst.go.jp/aboutus/vision/ YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」プロモーション映像(2022年)

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エピソードタイトル: 特別展「きみとロボット ニンゲンッテ、ナンダ?」プロモーション映像(2022年) によって生産: MiraikanChannel 説明: 国内展覧会史上最大規模となる、約90種130点のロボットが集結する 特別展「きみとロボット」のプロモーション映像です。 https://www.miraikan.jst.go.jp/exhibitions/spexhibition/kimirobo.html YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

世界初 ”対話ロボットコンペティション” 見どころ徹底解説!対話知能学プロジェクト×日本科学未来館

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エピソードタイトル: 世界初 ”対話ロボットコンペティション” 見どころ徹底解説!対話知能学プロジェクト×日本科学未来館 によって生産: MiraikanChannel 説明: 駅やホテル、デパートなど、ロボットを街中で見かけることも増えてきました。しかし、ロボットが“自然”に対話できているかといえば、まだまだ発展の余地があります。 そこで、技術のさらなる発展を目指し、2021年から、ロボットがいかに自然に対話できるかを競う世界で初めての大会として「対話ロボットコンペティション」が始まりました。今年の夏、第二回となる本大会の予選会が、8月11日(木)から8月31日(水)まで、未来館の特別企画「空想⇔実装 -ロボットと描く私たちの未来-」内で開催されます。 この予選会に先立ち、大会を運営する3名の研究者をお呼びして、見どころなどを紹介します。 イベントの詳細はこちら(※前半部分のみの公開となります) https://www.miraikan.jst.go.jp/events/202207082548.html ■講師 東中竜一郎氏(名古屋大学大学院情報学研究科 教授) 港隆史氏(理化学研究所 情報統合本部 ガーディアンロボットプロジェクト インタラクティブロボット研究チーム チームリーダー) 西﨑博光氏(山梨大学 大学院 総合研究部 工学域機械工学系(メカトロ二クス工学) 教授) ■企画・ファシリテーション 増田到(日本科学未来館 科学コミュニケーター) 三井広大(日本科学未来館 科学コミュニケーター) ※本プログラムは、これからの未来館を知っていただくイベント「Mirai can FES -ミライ キャン フェス- ~あなたと未来をつくる3日間~」にて開催いたしました。 ↓未来館のこれからについてはこちら↓  ≪Mirai can _!スペシャルサイト≫  https://www.miraikan.jst.go.jp/aboutus/vision/ YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

【ミュージアムメッセージ:未来館の新しいスタートによせて】2.クエスタコン(オーストラリア・キャンベラ)

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エピソードタイトル: 【ミュージアムメッセージ:未来館の新しいスタートによせて】2.クエスタコン(オーストラリア・キャンベラ) によって生産: MiraikanChannel 説明: YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。

【ミュージアムメッセージ:未来館の新しいスタートによせて】4.ザ・マインド・ミュージアム(フィリピン・マニラ)

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エピソードタイトル: 【ミュージアムメッセージ:未来館の新しいスタートによせて】4.ザ・マインド・ミュージアム(フィリピン・マニラ) によって生産: MiraikanChannel 説明: YouTubeでビデオを見るにはここをクリックしてください。